日日是好日

洋楽生まれジャニーズ育ちのヲタクが好きなものを好きなだけ記録

《風が強く吹いている》ハイジの一挙手一投足に惚れ惚れ

三浦しをん先生の作品はちょいちょい読んでるんですけど、今回は未読。

原作未読の作品はとりあえずアニメ化されたら最終回後に読むことに決めたので、原作は来年に読むことになりそう。ていうのも原作読むとアニメに対してネガティブになりがちで…純粋に楽しむために置くことに…

というわけなので、『風が強く吹いている』はアニメに沿って楽しんでいきます!
でも早く読みたい!ハイジかっこいいんだもん!

前情報もなしで第一話見始めたら、OPに並ぶ制作陣に既視感ありまくりで…Production I.G制作だからそりゃそうかとも思いつつ、ハイキュー!!ボールルームへようこその面々が並んでて「おぉ、スポーツに強い面々!!絶対映像すばらしい!!」って期待感高めながら鑑賞。

てかOP前の冒頭。街並み俯瞰、人が行き交う駅前とか路地、大仏(鎌倉?だよね)、日常の描写からの…自転車漕ぎながら大口開いて「走るの、好きか?」のシーン、めちゃ好き。
口の動きがさ、リアル寄りって言ったらいいの?上下だけじゃなくて左右にも動いて、セリフが聞こえるのがめちゃくちゃいい!

本編中盤にもあるんだけど、ここの前後も好きで既に何回も見てる…ハイジがカケルを見つけたときの描写なんて、風の演出とかカケルの走る姿とかにハイジの高揚感が伝わってくるし、寛政大学って聞いた時の表情もかわいくて好き。(竹青荘に引き入れたいから)万引きを咎めずに「まずはコンビニな」って多分謝りに行かせたんだろうって行動は当たり前のことなんだろうけど、なんかかっこよさを感じたよね。お母さんみともいうけど(笑)

作画最高だったから、既視感ありまくりのスタッフ勢を改めて調べたら、好きな作品にほとんどいらっしゃる!!特にキャラデザ・総作監の千葉嵩洋氏…
先述のハイキュー!!ボールルームへようこそだけじゃなくて、PSYCHO-PASS攻殻機動隊おおきく振りかぶって青の祓魔師屍者の帝国
千葉氏以外も東宝Production I.Gのプロデューサー、劇伴、音監含めスポーツ作品に精通してる製作委員会だった
ストーリーも楽しみだけど演出側がこれだけそろってたら今後も期待しかない!!

冒頭からいいシーンだったけど、ハイジとカケルの骨格とか筋肉、特に脚の描写はすごい。カケルがO脚気味なのとかは長距離選手っぽさが出ててリアルだし、銭湯でのハイジの肉体美はいやらしさがなくて、かっこよさが際立ってたなー。ライト級のボクサーとか長距離ランナーの絞り切ってる細いボディーラインめちゃ好みだから、すごい好きだ。
中盤、冒頭のシーンをリプレイしたり時系列を前後させたりする演出いいよね。たまに今どこの流れにいるのか、わからなくなるようになってる作品とかもあるけど、それはなかったし。この演出でよりカケルとハイジ、カケルと竹青荘の出会いが強調されてよかった!

なんといっても第一話のラスト!!!!!!ここがもう一番グッと来たし、きゅんと来た…
冒頭と同じ街の俯瞰、駅前、大仏が昨晩との対比で映し出された朝で、走るカケルが公園でハイジを見つけるところ。ハイジが自分のけがのことを話しながら、足首をくるっとひねって

半年後にはお前のペースにだって合わせられる。
俺は本気だぞー、今日から全員口説き落とす。お前のこともな。

いやー、かっこいい!!ぞくぞくした。走るために手段を択ばないタイプなんだろうなって思ったし、走ることへの執着とか執念とか、ただ好きってよりそういう異質な感情にも見えたからか?中学高校の青春じゃないから、ただ好きってだけじゃない、好きなことに対する複雑な感情。好きだけど好きだから嫌いとか、嫌いなのに諦められない離れられないとか、そういうことなのかな。ニコチャン先輩とか、第2話でカケルに「そもそも向いてねぇし」「こんないかつい長距離選手いるか?」ってこぼしてたり、ね?
ハイジみたいにわかりやすい(自己主張・自己演出がうまい)のに、掴みどころがない感じがするキャラにツボるの久々かも。最近の推しはわかりにくい(感情表現下手)のにまっすぐな子とか素直な子が多いからな(苦笑)だからまぁ、カケルも影山っぽくて(時々ツッキーみもあったりして)好きなんだけど。

なによりこのシーンはとっしーの演技が光ってた。ナチュラルにかっこよくて、すごみを感じさせてるのがいいー!トーンを落としてからの

仙台城西高校、蔵原走

これにも痺れた、ドキッとしたし。ハイジ好きだー!って叫びたくなった。カケル、どんどん振り回されていくんだろうな…

竹青荘の住居人はみんな個性的で、単純に楽しいしおもしろい。
特に王子は清子さん?!ってぐらい美人でひょろひょろに細いから走れるのか心配だけど成長の振り幅大きそうだから楽しみだし、ニコチャン先輩は個人的に作品の中にいてくれるとうれしいし好きになるキャラだわ…こう全体を俯瞰的に見守ってくれる系の大人なキャラっていい味出してくれるからな…大家の監督もそんな匂いする

第3話に出てくる女の子もきっといい子なんだろうな、次週が待ち遠しー!

まだの人は是非!!


個人的にEDもすごくおすすめ。アニメでR&Bって!洒落てる!
それだけじゃなくて、向井太一さんのことはじめてこの楽曲で知ったけど、声好きだしR&B好きとしても純粋に曲が気に入ったよ。
OPはカケルが走ってるところから始まって、EDは対比のようにハイジなんだけど。優しいのに芯があって、柔らかいのに力強くて、ハイジみたいだなって感じる曲なんだよ…

『広がる世界が~』でハイジが立ち上がるのが好き。


向井太一 / リセット (Official Music Video)

《2018秋アニメ》今期はこれみるよ

今期はすごく少ない…前クール結構良かったんだけど、惹かれる作品が少なかったのと1話で脱落したものもちらほら…
まぁ仕方ないそういう時もあるよね

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前クールから引き続き

とりあえず風が強く吹いているのことは今書いてるけど、まとめたらだかいちのこととかBANANA FISHのこととか書きたい欲出てきたー

《うた☆プリ》プリライ6th初日参加してきました

念願のプリライ6thに参加してきました…

Twitterでご存知の方が多いかと思いますが…大問題が起きた初日に参加してました…人生初の置き去りを経験…場外で泣いたことは忘れませんよ…

とはっきり言ってライブ本編以外は人生最悪の日を迎えた経験をしたのですが、もう終わってみれば幸せしかなくて、その辺りはまた最後にグダグダまとめますね(苦笑)



夢をありがとう。
歌をありがとう。
幸せをありがとう。

ただただプリンスたちに伝えたいのはこれだけ…というかこれしか言葉が出てこない…語彙力失くすほど良かった。
推しは那月と真斗なんですが、ほんとみんなかっこ良くて可愛くて、ステージに実在してました…なんてコンテンツなんだと感動で今も震えてます。
というか思い出しただけで泣いちゃって…インスタにも感想を投稿したけど、リアルに泣きながらコメント打ってた…
特に最近は涙もろさがひどくなって来てて、喜怒哀楽が全て涙に変換されてる勢いだし、他人から見たら本当に泣くほどのことじゃないかも知れないけど、「うたの☆プリンスさまっ♪」ってコンテンツが私にとって本当にかけがえのないものになってる…そう実感させられた日でした。

しかも最終日にあのきーやんが、あのマモが、あの達が泣いたと聞いて、さらにべ様がこんな素敵な画像アップするんだもの…帰りの新幹線で号泣したよ…追い討ち怖い、好き(笑)

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マモのテンペストから始まった私のプリライ。
まさか水の演出があるなんて思わなくて、かなり衝撃でした!すごい!そしてマモかっこいい!!
ライブ前テンペストはトキヤから音也へのメッセージとマモが言っていたと知って、ステージで感情的に歌い上げる姿を見たら、もうなんか序盤から涙。
多分、なんとか席に着けた安堵も加わってたとは思うんですけど、ほろほろキテマした。

もうそこから怒濤のセットリスト。恐らく全セトリを披露するためにMCとか曲と曲のつなぎとかだいぶカットしつつ進行してくれたんだと思います。そんなプリンスたちにも感謝…

カルナイのデュエット、ソロと続き、期待に胸膨らませてた『Shining Dream Festa』の2曲!!!ナイドリからのスタートだったんですが、脳内で想定していた演出がそのまま具現化されたみたいになってて、うわぁーーってなってました。真斗かっこいい…ってなりつつ、カルナイ続きのあとだったから藍ちゃんがかっこ可愛すぎて、そっちに夢中だったり…デイドリは元気いっぱい笑顔いっぱい、可愛い6人がステージを駆け回って、素敵な歌声をめいっぱい響かせてました。

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ゲーム基準でグループの垣根がない楽曲はみんなの違う良さとか、雰囲気が見れて大好きです。特に今回はナイドリで真斗がまさかのセンターだった新鮮さとかもステージで再現されててよかった…大人真斗素敵だった。那月はいつもの明るさ前面に押し出しながら、しっかり歌声を披露してて、もう那月なきーやん可愛すぎました。衣装が長袖(等というかニットだけど)になってて、おめでとう!去年の要望が聞いてもらえたね!って一人祝福。髪型も可愛かった…すごく好み。

そしてついにST☆RISHのソロへ…

3rdの「シリウスの誓い」ががっつり聞かせる演出だったから、今回の「Tears in Love」も同じ方向性で行くだろうなと想定はしてたんですが…まさかの生演奏!!!

え、え、…え!!!!!!!!

もうそれだけで涙が出た上に、被せなし・声帯良好で心が震えました。

僕が僕だった記憶は曲に

あなたとの今日は歌へ

ここの歌詞が本当にぐっときて、CD聞いたときからもう震え止まらなくて…砂月と那月、ふたりがこの歌にはちゃんといるんだ…ってそう思えてならなくて…アニメで砂月とちゃんと対峙した那月がこれを歌うことの重みだったり、切なさだったり、そんなものがステージで生演奏でさらに昇華されていて…素晴らしかった…きーやんが那月でよかったってつくづく思えた瞬間でもありました。

ヴィオラは昨年に続いて桜井さんが担当してくださって、素晴らしい演奏でした。

Twitterで見かけて気づいたんですが、生演奏の楽器Aクラスだったという粋な演出にも脱帽…ピアノ・ギター・ヴィオラの3楽器だった理由が原点のAクラスだったなんて…どこまで心奪っていくんだ、那月は。


という感じで下書きに残してて、年越しちゃったし中途半端だし上げるのためらってたけど…自分用の記録として今更だけどアップ(苦笑)

《東京喰種》今回こそ"unravel"な気がする

東京喰種:Reのアニメがついにスタート!!!

原作もなんとか:Reの14巻144話まで読み終わって間に合わせたのだけど、読めば読むほど1期のオープニングだった「TK from 凛として時雨の『unravel』」が脳内で再生されまくる現象が発生...

無印も√Aも原作の前半部分も概ね、”金木くんの中≒リゼ”みたいな構図が形成されてて、アニメ・原作ともにそういった捉え方を助長させる演出みたいなものもあり、でも最終的にその内面を写し出していたのは”自分”だったっていう落とし所があった上で、それでも金木くんが戦っていく姿とかその行動理念みたいなものを描いてたと思うのだけど、『unravel』はそれを的確にけど抽象的に描いてて、当時はというか今でもなんてぴったりなんだ!!と思ってる。

ただ:Reを読めば読むほど、その内面が具象化されて”佐々木琲世”っていう独立した自我となって金木くんを写し出した描写とか葛藤する場面にこそ、この楽曲がハマりすぎてて、TK怖いってなってます。

『壊れた』や『歪んだ』『動けない』『ほどけない』に通じる負を連想させる言葉
『教えて 教えてよ』『壊れた 壊れたよ』繰り返すフレーズや『壊れた僕』『歪んだ世界』物語に繋がるフレーズで作る空気
歌詞全体の世界観もさることながら、音圧に波のある展開、TKのハスキーボイスとハイトーン、全てが金木くんのもがく辛辣な世界と戦う生き様にシンクロしてるよね。ほんと。

 

なんて書き溜めてたら、まさかの6話で登場してしまった...
原作にもちょいちょい出てくるあたり、東京喰種とイコールで繋がってる感じは半端なかったが!!!
監督やりおるね。いい演出だった。

覚えていて 僕のことを 鮮やかなまま

特にこのフレーズが金木くんと琲世のそれぞれの人格が互いに持つ願望そのものを捉えてて、なんでこんなの書けた?って聞きたくなるほどリンクしてるなって。

個人的には6話のオウルとの戦闘シーン、金木くんと琲世の対峙シーン、絶対原作で読んでほしいところでもありますな。

まずBGMの選曲と演出に対する評価は高いのだけど、小さい白金木が必要だったかな?というかあそこは子供の姿で登場させたとしても別の声優を使う必要はなかったと思うところ。なおかつ「金木と琲世」異なる人格でありながらも、互いに同じ願望を抱いてしまう切なさ。つまりはここでは佐々木琲世も金木研であるという証明がされてしまうのだけど、それは金木くんにとっての琲世であって、琲世からすれば共通項を感じても金木くんは別人であることに変わりはないわけで。それを踏まえて、

過去を思い出すことによって今の自分を忘れてしまう、佐々木琲世が消えてしまうことに悲しむ琲世自身が、金木くんも自分と同じ願いを持つことを知って、それでも同じように「消さないで」と願ってしまう琲世の描写が欲しかった!!

同一人物であり、二重人格である2人が同じことを願ってしまう虚しさとか悲しさとか切なさを原作には感じてたからこそ、物足りなさがあったな。

 

彩色の質感、可愛すぎる什造ちゃん含むキャラデザ、瓜江のモノローグ演出だったり、書きたいことはまだまだあるのでまた今度。「Cö shu Nie『asphyxia』」のことも、おいおい書けたら。

《宝石の国》シンシャがシンシャが愛しい

ポストカードの無料配布をまたまた開催してくれるのをラジオで知って、頂いてきちゃいましたー!
今週は金剛先生・フォス・シンシャのラインナップから1枚ランダムだったんだけど金剛先生ゲットー
このホロ加工(であってる?)がねキラキラしてて素敵。シンシャ推しだから是非ともシンシャが欲しい…のでとりあえず何回か行ってトライしてみるつもり。行けなかった。

原作はまだ読んでなくて、ひとまずアニメを楽しんでいますが…何やら巻末の四コマ漫画が凄く可愛いらしくボルツ役の佐倉綾音ちゃんとダイヤモンド役の茅野愛衣ちゃんがアニメでやりたいって言ってたのが気になりすぎるからそろそろTSUTAYAに走らないとダメっぽい(笑)

第3話でダイヤモンドがフォスを元に戻そうと奔走してシンシャに話しかけた時にダイヤモンドとシンシャが同い年ってのを知って何故かキュンと来たし、ダイヤモンドが去った後『約束はまだ待ってやるか』的なセリフをね言ってたのに超キュンキュンした!!!!めちゃくちゃ可愛い…もうね思いっきりシンシャ抱きしめたい!!!フォス、本当に頼んだぞー!!!!って思ってたら第4話で騙されてるんだもん…BBA心配だよ、めちゃくちゃオロオロしたよ。
第5話、ボルツが照明代わりにクラゲを髪に取り込んでるのがキャラとのギャップがあって可愛かったー。そして何よりシンシャ…!!!!あーもう、可愛げがないと言うか不器用というか…みんなに知らせてあげてたら、ルチルもあそこまで疲れなかっただろうにと思ったり。でも3分の1の記憶を失くしたフォスがシンシャとの約束を覚えてたことが救いだったー。ホントよかった…忘れてたらどうしようかと不安になったよ!
新しく手に入れた脚を使って第6話の初陣を迎えるんだろうと思ってはいたけど、まさかな展開。そりゃボルツの怒りもごもっともだ。冬眠回のティザーからして既に可愛いしかないのはわかるけど、楽しみだ、第7話。

フルCGとかぬるぬる?つるつる?してるアニメって苦手であんまり見ないけど、これは当たりだった…めちゃくちゃ当たりだった…
肩に髪の光が内反射してるところまで描いてるのに超絶感動。コラムとかでも難しかったって話されてるシンシャの靡く髪も、質感に硬さを残しつつ綺麗に表現されてて感服。
もちろんアナログ推しに変わりないのだけど、この《宝石の国》は必見ですー!

《GRANRODEO》G7 忘れ歌を、届けにきました。

ライブビューイングで参戦してきたぞー!!
やーやっぱり南国って人変えるのね、なんて(笑)だってめちゃくちゃエロくなかった??…あれ?え?私だけ?
個人的に汗で濡れ髪なきーやん大好きなんですよ。濡れ髪とかライブしばりならダントツでG5のSEA OF STAR歌ってる時が一番好きで、次に露出男祭りのBRUSH the SCAR LEMON歌ってる時のピンクタンク(笑)今も年齢の割に細い(たまーにお肉乗ってるけど)んだけど、特にこの頃はガリガリに近かったから尚更好みなんだなー…
※当人ガリガリが大好きなので悪しからず(ハート)

で、だからって訳ではなく、とにかく濡れ髪もいつもの倍以上エロくてですね…でも今回はすぐドライヤーしてステージ戻ってきちゃうからいつも以上に拝めなくて…あぁ!!って心の中で悪態ついてた。あれ、もしかして希少価値高まっていつも以上のエロスを感じてたのかしら…
おっと脱線してしまった…兎も角、いつも以上にエロかったんだ!!序盤から…なんかこうムラムラする感じ、ムズムズする感じ…ライビュで良かったような…現地で弾けたかったような…画面越しでこれだと沖縄にいたら失神してたからも知れないとか思ったり…
ただエロさは置いたとしても、終始テンション高めだったなーって印象。あと2日もいれるなら尚更だよね。バカンスを楽しんでほしい。で、写真とかのおすそ分けしてくれたらそれでいいよ(笑)

セトリは大体G7やってたらーぐらいのラインナップだったのは想定通りとしても、やっぱりファン歴浅いとCDでしかお目にかかってない曲も多くあるわけで俄然テンション高めにはしゃぎました!!オセロ、進化と堕落の二元論、ケンゼンな本能、Beautiful Worldで滾りまくったな…曲ごとの感想はちょっと記憶にないので…というかいつもライブの後ってライブの記憶が曖昧なんだよね…だからレポは書けない(笑)ただ感想はね、吐き出したくてね!!
ラストまさか脱ぐとは思わず、びっくりしたし普通にきゃーってなったよ…うぶな乙女か(笑)

TBSチャンネルで2月に放送みたいなんで、超絶楽しみにしている…ライビュ行けてない人も是非…

12月と1月は踊ロデオだし、来年FLOW×GRANRODEOもあるし、楽しみだなー!!

 

www.tbs.co.jp

《プロアニ》SolidS、可愛すぎませんか?

SolidS可愛すぎかよぉぉおお!!!!みんなでドライブ?志季が運転してるし!!てか車ちっさくない?!?!しかも『まずい、一ノ橋ジャンクションを越えてしまった…』って…え、志季さん?めちゃくちゃ可愛すぎない??、
はーーーーー
しかも
里津花が、
里津花が、
髪下ろしてるぅううう
今日はトレンチコートか…美しすぎ…

もー!なにこれ、始まって2分で心持ってかれたよ?
プロアニ予告ないからさー、毎回毎回心の準備なくみることになってるじゃん?今回は特にダメだよ、頭から可愛い上に面白すぎたー

マッサージにハマる里津花ママ(しかも相手は志季)、衣装チェックの時に口ずさみながら確認してる志季、翼にダーリン呼びされても相変わらず通常運転な志季、無防備に寝ちゃう志季、心配する大ちゃんも通常運転(コーヒー入れるの上手くなったのかしら?)作画とかキャラデザとかほって置いても尊い

ラジオ終わって煮詰まる志季を気分転換にさせる為なのに、里津花と翼は安定に買い物楽しんじゃうし(笑)大ちゃん着せ替え人形にさせられるし(翼じゃないけど何でも似合ういい体格の持ち主)、さらっとお買い上げな翼は流石坊ちゃん…『インテリア売り場に寄りたいんだけどいい?』的なおねだり里津花は反則ー!そんなの志季がダメとか言わないに決まってるじゃないかぁぁあああ!!!!テレビの前で悶えた、終始女子力高すぎる里津花が可愛いわ綺麗だわ、忙しい…
挙句ジュエリーショップでどっかの旦那さんに声かけられる志季(疲れて哀愁漂いすぎてたんだよね、多分)、どんまい。

ドライブ行っても運転は志季だし、お台場に降りれないわ、SAに入れはないし、色々通り過ぎちゃうし(笑)久々の運転な上に3人乗せてるから緊張する志季が、真面目ちゃん全開な上にお父さん感増してて好きぃー!
道中の掛け合いも面白くて本当に普通に笑ってた
なんかワチャワチャが可愛いくて…面白いし可愛いしで幸せな時間だった…
エンディングの新曲もテイストがSolidSっぽくなーとか思わせつつ、SolidSカラー出ていいよねー

好きと可愛いしか言ってない…けど言いか、事実だもんな…
はぁ、すごく癒された…なのに更に癒されたすぎて結局連続で2回見てしまった…

リピート確実な第5話だわ…とりあえずSolidS愛おしい、可愛い…